A Trusted Partner with Proven Results
実績と信頼で
選ばれる組合
近年、日本で働く外国人労働者の数は着実に増え続けています。一方で、「どうやって採用すればいいのか分からない」「手続きが複雑そうで不安…」
と感じている企業様も少なくありません。
エバライフ事業協同組合では、現地での採用サポートや在留資格に関する書類の準備、
さらに、来日後の生活支援・通訳対応など、24時間365日のフルサポート体制を整えております。
外国人雇用が初めての企業様でも、安心してお任せいただけます。
18+
取引先
79+
実習生
4
ヵ国
ABOUT
外国人技能実習制度
外国人技能実習制度は、主にアジアの技能実習生が実習実施機関(製造業や介護事業者)と雇用契約をむすび、決められた職種の技能・技術の修得を目的にした制度です。
技能実習生は母国で日本語講習を受講済みですが、入国後に定められた日本語講習と実技研修を受けてから、実施者の事務所で技能実習が開始されます。
PROGRESS
外国人技能実習生 受入の流れ
お問い合わせ・お申し込み
実習生の受け入れを検討している企業様からのご相談・お申し込みを受け付けます。制度の概要、対応可能な職種、費用などをご説明いたします。


海外提携先にて実習生候補選抜
海外の提携送り出し機関と連携し、実習生候補者の募集・履歴書選定を行います。企業様の希望条件に沿った人材をご紹介します。

現地面接・選考・現地講習
企業様と実習生候補者との面接を実施します。現地での対面面接またはZoom等によるオンライン面接が可能です。
採用が決まった実習生は、現地で約3〜6ヶ月の講習に参加します。(日本語・生活マナー・基本作業指導など)。
採用が決まった実習生は、現地で約3〜6ヶ月の講習に参加します。(日本語・生活マナー・基本作業指導など)。
来日資料準備・申請
技能実習計画の作成、OTITへの申請、在留資格の申請など、来日前に必要なすべての手続きを当組合が代行します。

入国・集合講習
日本到着後、約1ヶ月~2ヶ月程度、研修センターにて日本語、労働法、安全衛生、文化・マナーなどの講習を実施します。
配属・実習開始 (技能実習1号)
技能実習1号として1年目の実習を実施します。職場での定着支援も行います。
定期巡回・生活支援・翻訳対応
当組合スタッフが定期的(毎月1回)に企業を訪問し、実習状況や生活の悩みを確認・対応します。通訳・相談対応も万全です。
技能検定受験・技能実習2号へ移行
技能検定に合格した実習生は、さらに2年間の技能実習2号へ進みます。
定期巡回・生活支援・翻訳対応
当組合スタッフが定期的(3カ月1回)に企業を訪問し、実習状況や生活の悩みを確認・対応します。通訳・相談対応も万全です。
実習終了・帰国または在留資格変更(特定技能)
実習修了後、帰国または条件を満たせば「特定技能」への在留資格変更が可能です。当組合が手続き支援も行います。
Preparation of Training Plan
技能実習計画の作成
技能実習を計画している事業者様(実習実施者)は、外国人技能実習機構(OTIT)による認定を受けるために、技能実習計画を作成しなければなりません。この計画には、技能実習法および関連法令で定められた必要事項と書類の添付が求められます。また、計画は技能実習の区分(第1号・第2号・第3号)ごとに個別に認定を受ける必要があります。
特に第3号技能実習では、高度な能力を有する実習実施者であることが条件です。当協同組合では、監理団体として、技能実習計画の作成に関するサポート・指導を行っております。詳細についてはお気軽にお問い合わせください。
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受入れ人数枠




